朋田菜花の「ときには森を抜ける風の音のように」

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マイフェイバリット

たまには、詩を綴るばかりではなくて、お話など。

エキサイトの交流の中で出会って、親しくなった木村ひさしさんが、こんどソロとしてのCDを出されます。
創作の苦しみとか、悩みとか、夜通しメールやチャットで意見交換したりした日々もあったなぁとか懐かしく思い出したり。
そんないろいろが詰まった作品群が形になるのだなぁと思うと、そこまでの苦労も知っているだけになにかひたすらに感慨深いです。

  myspaceで、ひさしさんの新作「ハロー」が視聴できます。
  http://www.myspace.com/hisacoff
  いつものライブのうねるようなダイナミックな曲相とはまたちょっとちがって
  せつなく、ビビッドな感じ。
  11月7日のCDリリースが待ち遠しいです。
  ライブ日程もこの秋はずっと半月に一度以上のハイペース。
  とくに、青山「月見ル君思フ」でのひさしさんのライブは、いつも
  ステージのメインビジュアルである「月」の中に映る映像との
  コラボレーションが素敵です。
  全部のライブに足を運ぶのは無理としても、がんばって聴きに行きたいです。
  とくに「月見ル」に関しては。
  ちなみに9月15日のライブではリリース用のスチールやプロモ用の映像も
  撮影するとのこと。行きたいなあ。行けるかな。
  
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by forest_poem | 2007-09-08 18:21 | 雑記
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創作モード炸裂。ファンタージュの森を生く。


by forest_poem
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